2008年01月09日
◆ 毛玉ちゃん

すっかり寒くなったこの冬、アシュラが毛玉だらけになっています。
毎日、ブラッシングしているのに、いつも毛玉ができている(-_-;)
特に腋の下はこすれるせいもあって毛玉だらけ~。
でも、ブラッシングが大嫌いなアシュラは、毛玉をとろうとすると、怒る怒る。
うなるは、引っかくは、噛み付くはで、生傷が絶えません(-_-;)
ブラッシングしないほうが、アシュラにとってはよくないことなんだけどねぇ。
もう少し協力的になってほしいものです。
Posted by ayano : 猫たちの日々 | 2008年01月09日 23:33
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コメント
◆TOKIKOさん
わたしも母に病院で、見守ってくれると言ってくれました。
でも、お礼の手紙はないなぁ。
口では言ってくれたんですけどね。
亡くなった後も、思いを感じられるものがでてくるっていいですね。
わたしもお礼の手紙じゃなくていいから、なにかでてきてほしい。
Posted by ayano : 2008年02月26日 00:04
>亡くなったけど、いるような気がするときってありませんか?
あります、あります!
一年以上経ちましたが、
ずっと見守ってくれていると思います。
他界する前に病院でもそう言ってくれていたし
亡くなってからタンスを整理していたら
お礼の手紙が出てきました。
亡くなってからも感謝しています(^^)
Posted by TOKIKO : 2008年02月24日 22:00
◆TOKIKOさん
お久しぶりです。
TOKIKOさんのとこをいつも見てはいるんですが、なかなかコメントする時間がなくて、読み逃げになっております。
さくらちゃんいつも元気そうですね。
毛玉は大変ですよねぇ。
ハサミでちょっきんは、うちもやるけど、ほんと皮膚を切りそうで怖い。
まだ切ってもいないのに、すごく痛かったみたいな声で鳴くし(-_-;)
母とは、最後のとき手をにぎっていることができてよかったです。
ただ、苦しそうな母の横で、平然と葬儀の段取りを始めたり、あと一時間しかもたないと、大声で連発する弟たちの無神経さに、かなり腹が立ちました。
母はそんな弟たちを見て、どんな気持ちだったのだろうと悲しくなります。
意識ないように見えても、手をにぎってきたり、涙浮かべたりして反応していたのに。
TOKIKOさんが最後のときに一緒にいられなかったのは残念ですね。
でも、そういうのは時の運だから。
きっと、亡くなられた義母様も、気にして天国から会いにきてくれてますよ。
亡くなったけど、いるような気がするときってありませんか?
わたしは、昨日、母がわたしを呼ぶ声で目を覚ましました。
いなくなっても、見守っててくれるんだなぁとちょっとうれしかったです。
Posted by ayano : 2008年02月21日 21:51
おひさしぶりです。
さくらも最近後ろ足あたりに毛玉が出来ていますが
毛玉が出来ている部分をとかすと怒るので
毎日スキを狙ってはハサミでチョッキンしています。
でも、皮膚まで切りそうで怖い~
おかあさまの、ご愁傷様でした。
ご冥福をお祈り申し上げます。
娘に付き添われ、お母さま幸せだったと思います。
私も一昨年父と同居している義母二人を亡くしましたが
息を引き取る時にはいられなかったの。
Posted by TOKIKO : 2008年02月19日 23:20

